教育

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地元・生徒・保護者の要望に沿った
高校づくりに取り組む

生徒減少を理由に丹後・口丹通学圏では、高校再編・分校統廃合を契機に、「15の春」に進路決定を迫る「特色化」と「序列化」が押し付けられています。地域の高校の普通科教育を充実させ、子どもたちにお金の心配が無く、必要な学びの場所を保障する「改革」が必要です。
府立高校の在り方の検討に際し、検討内容も知らせず、既定方針化するやり方をやめ、地元・生徒・保護者の要望に沿った高校づくりをすべきです。

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